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ブログネタ: 回転寿司で、2皿目も食べたくなるネタは?
言うまでも無い、かっぱ巻きである。
もともとキュウリが大好物な僕にとってカッパ巻きというのは寿司屋に行けば必ず3皿は頂く品である。
貧乏臭いからじゃないのよ、決して
さらに言えば名前からしての通り、かっぱずしのカッパ巻きは本当に美味い。
きゅうりが美味いのか酢飯が美味いのか、はたまた職人の巻き手が上手いのか。
結局カッパ寿司を褒める形で終わってしまうが、名乗るだけあってそれ以下のクォリティに落す事はないだろう。
また行ってみたいな。
今度は5皿たいらげよう。
そして、帰ろう
吾輩(わがはい)は猫である。名前はまだ無い。 どこで生れたかとんと見当(けんとう)がつかぬ。何でも薄暗いじめじめした所でニャーニャー泣いていた事 だけは記憶している。吾輩はここで始めて人間というものを見た。しかもあとで聞くとそれは書生という人間中で一番獰悪(どうあく)な種族であったそうだ。 この書生というのは時々我々を捕(つかま)えて煮(に)て食うという話である。